徒然なるままに・・・旅行とグルメと季節の香りを写真で・・・
Vadoo Island Resort の最終日は、アーユルヴェーダでリフレッシュした後は、出発までのんびり過ごしました。
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Vadoo Island Resort 内でいろいろ写真を撮ったので、昼と夜の風景を並べてみました。
Vadoo Island Resort 7日目の朝を迎えました。ヨガをパスして、朝陽を眺めていました。
Vadoo Island Resort 6日目(ダイビング最終日)の3本目は、南マーレ環礁のHELMUT REEF。Vadoo Island Resortからはボートで約15分のポイントで、波状にうねったドロップオフのリーフが続きます。 ウメイロ(Yellow-back Fusilier):フエダイ科 ではないかと思います。ウメイロ、ウメイロモドキ、ユメウメイロって区別がつけにくいです。
Vadoo Island Resort 6日目(ダイビング最終日)の2本目は、ハウスリーフ。 ドラキュラパートナーゴビー狙いでエントリー。10時頃には流れがなかったそうですが、エントリーした11時頃には弱い流れを感じながら、ブイ②からブイ①の近くまで行き、そこからさらに潜降しました。
カスミアジ(Bluefin trevally):アジ科。
Vadoo Island Resort 6日目(ダイビング最終日)の朝を迎えました。いつものように、6時からのヨガに参加して、その最中に朝陽が昇りました。
Vadoo Island Resort 5日目(ダイビング4日目)の3本目は、OLD SHARK POINT。北マーレ環礁に位置し、ボートで約35分かかるポイントです。昔、サメがたくさんいたそうですが、このダイビングでは見かけませんでした。
Vadoo Island Resort 5日目(ダイビング4日目)の2本目はハウスリーフ。1本目から戻ってすぐに準備してエントリーした。エントリー時にはほとんど流れがなかった。ブイ②からロープづたいにブイ①の近くへ向かい、そこからドロップオフ沿いにさらに潜降し、砂地へ向かった。
ドラキュラパートナーゴビー(Dracula partner goby):ハゼ科。インド洋固有種。黒い縞の間に赤い細い縞があります。
Vadoo Island Resort 5日目(ダイビング4日目)の1本目は、EMBOODHU THILA。南マーレ環礁にあるエンブドゥ・ビレッジの東側の外洋に出る水路のところにあるポイントです。Vadoo Island Resortからはボートで約45分のポイントです。水路の南側が EMBOODHU SHARK POINT、北側が EMBOODHU EXPRESS、その間にある水深12m程度にある細長い根です。外洋へ向かって流れていたので、環礁内からエントリして、根を左手に見ながら、外洋へ向かって潜行しました。
Vadoo Island Resort 5日目、今回のダイビング旅行も半分過ぎました。この日も、6時前に起きて、ヨガをしました。そのヨガの最中に日が昇りましたが、東の空に雲があったのが残念でした。
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