
チゴベニハゼ(英名:Rubble dwarfgoby):スズキ目ハゼ科。ベニハゼ属の小型のハゼで、頭部は青みがかった灰色で、体色は赤、白い斑点があります。インド洋・太平洋西部の岩礁やサンゴ礁の割れ目や穴にいます。
フィリピン・イラクにて撮影しました。撮影データ:OLYMPUS SP550UZ、F8、1/100秒、ISO-200。
海水魚図鑑(一覧)へ »
2010-02-03 23:01
nice!(25)
コメント(3)
トラックバック(0)
共通テーマ:趣味・カルチャー
トラックバック 0
この記事のトラックバックURL:
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
赤いハゼは食べられるのでしょうか。キレイですね。
by SilverMac (2010-02-05 23:30)
ちっちゃいから稚児なのかな?チゴユリもちいさいし。
by tanaka-ma3 (2010-02-06 13:39)
SilverMac さん、tanaka-ma3 さん、コメントをいただき、ありがとうございます。
さぁ、これは食べることができるのかはわかりかねます。このベニハゼ属は小さくてきれいです。>SilverMac さん
「ちっちゃいから稚児」なのかもしれませんね。このベニハゼ属はみんな小さいハゼです。チゴユリってどのような花ななのでしょうね。小さくて可憐なのかなぁ>tanaka-ma3
by えりある (2010-02-06 21:00)